20180714 SOUL POWER TOKYO SUMMIT2018@国際フォーラム ホールA

20180714 SOUL POWER TOKYO SUMMIT2018@国際フォーラム ホールA

ゴスペラーズ・鈴木雅之・Skoop On Somebody・桑野信義・佐藤善雄・Bro.KORN・DANCE☆MAN

CHEMISTRY、Anly(7/14のみ)
さかいゆう、Beverly(7/15のみ)

15日のレポートなので私の行った日とは
メンバーが違うけど、レポート記事のリンク張っとく。

夏恒例のソウル・ミュージックの祭典“SOUL POWER TOKYO SUMMIT 2018”

開演時間になって、前の席の人が立ったら。
あ…背が高い…ステージみえない!
って思ったところで、
1曲目がダンス☆マン地球デビュー曲
「背の高いやつはジャマ」だったのが最高に笑えた。

ゴスは

ヒカリ
Seven Seas Journey
SAVING ALL MY LOVE FOR YOU (w/ Anly)
In This Room
1,2,3 for 5

「1,2,3 for 5」の始まりのピアノで心震えちゃって。
もともと曲のわくわくを高める素敵なメロディなんだけど、
生で弾いてるとなんかこうグルーヴが違う。
KO-ICHIROさん最高。

ゴスのあとにケミ、Skoopと続く。
お酒でも飲みながら聴きたい感じ。

SkoopのパートでケミとAnlyを呼び込んで
The Greatest Showmanの「This is Me」
これは本当にすごかった。

マーチンさんパートは「おやすみロージー」で始まり
4曲目の「SHAMA LAMA DING-DONG」からゴスペラッツになって
「め組のひと」「Tシャツに口紅」「夢で逢えたら」と満載。

終演後の私のひとこと目は
「てつやさんすてきだった…」
これはいつものこととして(笑)

ケミも良かったし。
今年のSkoopのパートは私好みだったし。
マーチンさんパートもものすごかったし。
ああ楽しかった。

私の場合、そるぱわでゴスについて満足するのは当然として、
他の方についてはニュートラルな状態で臨んでるところに
心震わされるから、終わってから思い出すのが
ゴス以外のことばかりになっちゃうんだろうな(笑)