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本のネタばれはしない主義。ライブのネタばれはしちゃう主義。ご注意を。
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20170429 三角関係 feat. ROUTE14band@マノフェス

2017/05/07 11:40
Magic Node Festival 2017。
サーキットイベント、っていうんですかね。
下北沢のライブハウス5会場で昼間から夜までいっぱいライブ。

「三角関係feat.ROUTE14band」
メンバー:山崎千裕(tp)、園田涼(pf)、Miz(gt)、山下智(Dr)、中原豪士(Ba)

という名義で、下北沢ReGでの出演。これはレア。

三角関係の前のバンドがやってる時間にReGに入って。
前のバンドが観客が10代〜20代って感じだったので、
ライブが終わると客が一気に入れ替わって
年齢層がぐっと上がってなんだか申し訳ない感じで←

バンドとバンドの間のセッティングの時間は
ステージの幕が下がってたけど、
キーボードこの辺かなって立つ位置決めて。
なんとなく最前列に立てちゃったんだけど。
幕が上がったら見事にキーボードのド真ん前で
ステージ低いし客席との距離も近いし
電子ピアノを客席に平行に置いてたので
1mくらいの距離で向かいあってしまって困りました(笑)
(自分で場所を選んだくせに)
でももう移動できなくて開き直ってガン見で楽しんだ!

Flying Express III
Seven mile bridge
Sprout
Vertigo
金色のこどもたち

三角関係の時はいつもプロデューサー?マネージャー?って感じで
キリッと仕切っている山下さんが演奏者になるっていうの不思議な感じ。
あと、30分しかないから寡黙なMizさん、っていうものレア(笑)

三角関係をこんなに近くで観たのは初めてかも。
音響の良いホールじゃなくても、電子ピアノでも、
園田くんの奏でる音を聴くのは幸せだと思いました。

この日もVertigoはかっこよくて。
たけちゃんのベースソロも印象的。
前にいた園田くんはベースソロが客席に見えるように
椅子から降りて床にしゃがむ。

曲が終わったところで「ベース!たけちゃん!」と
何度も紹介して、急に「もういいよ」と落としていじめる園田くん。
イベントだからか、なんだかリラックスモードのようです。

ライブの始めは「なんか眠くなる時間ですよねぇ」とか言ってたり、
半分くらいライブが進んだところで突然
「今日は我々は何分やっていいんですか?」とメンバーに質問するとか。
でも演奏してるうちに目が覚めてきたのか、
終演後に幕が降りる間に大声で「CD見てってください!」って
アピールできるテンションにまでたどりついていたようです。。。

お召し物もリラックスモードで、恐竜さん模様の可愛いスウェット。
実はゴルフウェアなんですー!って言ってた。
三浦くんが喜びそうなのをいない日に着てくるあたり素直じゃない(笑)

この日の午前中はアラバキで堂島楽団で演奏して
新幹線でビューンと戻って三角関係、だったらしい。すごい…

『堂島孝平楽団に仲間入りです』
『三角関係feat.ROUTE14band『magic node festival』』

三角関係の後は、前々から観てみたいと思っていた二人目のジャイナ。
そして、鶴!
鶴は、前にイベントで観て「なんかわかんないけど楽しかった!」と記憶してたのは
ポジティブなパワーと安定の演奏とメンバーの声の相性最高なところ、だな。

あと、全く前知識なかったバンドさんなんだけど、
三角関係の前に同じハコでやってたManhole New World楽しかった!
フロントマンがパーカッショ二スト、という珍しい編成。
マリンバとかコンガとかシンバル駆使して。
ライブ後半では客席ほぼ全員にタンバリン配って参加型。

ゆったりたっぷり音楽を楽しめた一日でした。
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20170426ゴスペラーズ坂ツアー2017 “Soul Renaissance”@神奈川県民ホール

2017/05/06 20:18
本間将人(サックス、キーボード、バンド・マスター)
佐藤雄大(キーボード)
坂東慧(ドラムス)
荻野哲史(ベース)
田中Tak拓也(ギター)
宇佐美秀文(マニピュレーター)

今回のツアーバンド、ジャムカン。
って苗場で聞いていたから、楽しみすぎて。

ツアー開始前のリハーサルから、黒ぽんとバンドメンバーが
Twitterやインスタで写真をあげてくれるので
期待がますます膨らみ。

リハ中の機材写真を見て雄大くんのとこに
トークボックスがある!って盛り上がったりとか。
MXR ( エムエックスアール ) >M222 Talk Box | サウンドハウス

↓こんな記事を見つけたりとか。
Yamaha ART "BACKSTAGE": ドラムトリガーDT50S & DT50K導入 ドラマー坂東慧。

休憩時間にドラムを叩くギタリスト、とか、雄大くんのカバサとか。
ライブでカバサ出てきたら笑っちゃうじゃないかどうしてくれる、
と思いつつ、きゃっきゃしているバンドメンバーが微笑ましく。

このツアー、私は、千葉・八王子に続く3公演目の横浜公演で初鑑賞。
友達が取ってくれたチケットが3列目真ん中近くという。
個人的初日でただでさえドキドキなのにこの席!と
おかしなテンションになりながら開演。

メンバーが近すぎてガン見できなくて、気がつくと奥の方にいるバンドを見てた(笑)
特にこの日はギターの拓也さんを(^^)
もちろんてつやさんも満喫したのだけどね。

生の管楽器の演奏が入るって想像以上にテンションあがることだった。
席が前の方すぎて、本間くんの姿が全然見えなかったんだけどね。

毎回、カナケンで盛り上がって、そこから全国に行くはずみをつける、
というようなことをてつやさんが言ってくれたの、嬉しかったな。
その後のヤスの挨拶で、本間さんの好みの話を蒸し返してたのも面白すぎた。

ちなみにこの日はもうライブ全体を見るところが多すぎて
カバサまで気が回りませんでした(笑)


GOSWING
PRINCESS☆HUG

Dream Girl
All night & every night
Silent Blue
angel tree
星降る夜のシンフォニー
侍ゴスペラーズ
Recycle Love
永遠に
ひとり
MIDNITE SUN
t.4.2.
I LOVE YOU,BABY
Body Calling
Deja Vu
Let it shine
Hide and Seek
Unlimited
Get me on
FRENZY
星屑の街
Liquid Sky
Fly me to the disco ball

-enc-
アンコール
reborn
誓い
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20170423 Ryo Sonoda Special Live@SONE

2017/05/03 21:34
園田涼(p)光岡尚紀(b)平岡恵勇(d)SOA(Vo)

この日、楽しすぎて、お酒飲みすぎて、
セットリストのメモを途中で放棄しちゃったのよね(笑)

3ステージで

America、ワルツ Op.64-2、Moanin、嘆く魚、昔はよかったね、Strasbourg/St.Denis、I Get Along Without You Very Well

…は、やったはず←

久々の嘆く魚、よかったなぁ。
他にもジャズスタンダードを弾きまくる園田くん、楽しげだった。

当日初めて全員そろって、短時間の音合わせしただけという
先輩ベーシスト&ドラマーさんとのジャジーなトリオの演奏。
かっこいい。

かたや「アクの強いキャラということでご指名」と
自称されてたSOAさんが登場した時の落差すごくてウケた。
初対面のSOAさんに、園田さんあのアー写の印象で来たのに
こんなカジュアルな衣装で来る人とは…的なことを言われてた(笑)

神戸のみなさん、親切だなぁ。。。素敵な人々だなぁ。。。
と感謝しながらホテルに着きました。
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20170422 園田涼ソロピアノコンサート@PIA Julien

2017/05/03 20:30
友達とフロインドリーブでランチ。
ローストビーフとツナ&ポテトサラダのサンドイッチをシェア。
ゆっくりコーヒーを飲んでコンサート会場へ。
素敵な春の昼下がり。

いつもこの会場ではリラックスムードの園田くん。
「春だし気持ちよくて浮かれてる」ってやたら言ってて。


273マイル
Eleanor Rigby(The Beatles)
Things Ain't What They Used To Be(昔はよかったね)
精霊の踊り
パスピエ
Tea for Two(二人でお茶を)
Ain't Misbehavin'(浮気はやめた)

Cubano Chant
I Get Along Without You Very Well
Spring
黒いオルフェ
アルマンドのルンバ(チックコリア)
あなたは夢を見る
僕は夢を見る

You are so boring!


譜面がiPadにたくさん入ってるから
今日のセットリストは新幹線の中で決めてきた、と。
この日は「自分の弾きたい曲を弾いちゃおう」が
選曲テーマだったそうで。
ジャズスタンダードからクラシックから
ビートルズからオリジナル曲まで。
色とりどりで楽しかった。

園田くんがビートルズのエリナー・リグビー弾くの、
いつか聴いたことがあるなぁ。今日も聴けてよかった。

と思って自分の過去ブログを検索してみたら
3年前のスパイラルカフェの「名曲の夜」でした。

「名曲の夜」で「黒いオルフェ」も弾いてたのね。
この曲を小学生の時に「いいなぁ」って聴いてた、ってどんな子供…。

「昔はよかったね」も「クバノチャント」も
いつか聴いたなぁと思ったら、3年前のソロピアノでやっている。
こういう時のために自分のブログに
一生懸命セトリを書いている(笑)

パスピエのタンゴアレンジもかっこよかったなぁ。
あとは、この時期しか弾けないので、ってことで、
久しぶりのSpring聴けたの嬉しかった。

6月の江國さんとの北九州市でのコンサートに向けて
ジャズスタンダード聞き返してるのもあって、
ストライドピアノの曲を、というのが1stの最後の2曲。
こういうリアルタイムの園田くんの中での流行を
聴けるのってピアノコンサートの醍醐味。
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20170413 大橋勇武セッション@横浜Hey-JOE

2017/05/03 10:01
大橋勇武 (G)
園田涼 (Key)
田中晋吾 (B)
岡本健太 (Dr)

この界隈のライブハウス情報をよくチェックしている
友達が教えてくれた!
園田くんがHey-JOEに!横浜へようこそー!
仕事がとても慌ただしい時期だけど
横浜の会場だから行けた。ありがたい。

当初予定してたドラムの大久保敦夫さん、
腰をいためたとかで急遽岡本さんが参加とのこと。
若い。

大橋さんに「20代だからねぇ」とか
「先輩方にボコボコにされるつもりで来ました!なんて
言ってたけど、若いのにバリバリだからね」と紹介されてた
勢いのあるドラマーさんでした。
「楽屋で園田くんは岡本くんと話すときだけ関西弁になってた」
とも言われてた(笑)

園田くんにとっては久しぶりの先輩、大橋さん。
一時期は毎週セッションしてたくらいだけど久しぶりの晋吾さん。
同じ関西出身の年下の若者の岡本さん。

そんなメンバーに囲まれて、ほどよく緊張しつつ、
ほどよくゆるっとしてる感じがしました。

大橋さんの曲を中心に進行するセッション。
「園田くんの曲を1曲…」と紹介されたのは
まさかのソノダバンド「Who Loves Rain」
不意打ち。

あの鍵盤のフレーズに大橋さんの歌うようなギターが重なって、
全く違う曲のような、でも懐かしいような、不思議な感覚。
でも、いい曲だわ、ほんと。
ライブの後にしみじみと友達にそう言ったら何をいまさらと笑われました。

晋吾さんが、大橋さんの曲は「いい意味で歌謡曲っぽい」と
表現したという話に、私が大橋さんの曲を聴くと
わくわくする理由がわかった気がしました。

そいえば、この園田くんの譜面はもちろん自慢のiPadだったわけですが、
見えづらいのか時折譜面に顔を近づける前傾姿勢になるのがおもしろかった(笑)
実は小さくて無理あるんじゃないですか?ってつっこみたい…
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20170412 カレンヌ・ブリュノン×三角関係「日仏交流コンサート」@南青山FutureSEVEN

2017/04/30 19:52
3月上旬、こんなイベントの告知。
「三角関係、今回は三浦さんの代打で、赤股賢二郎がギターです!」

えぇぇぇぇぇ!

ソノダバンドのギタリスト、赤股くん。
1月のソノダオーケストラでの久々の競演があったとはいえ
2曲だけ。ステージから遠くてよく見えなかったし。

ドキドキしながら開演を迎えたけど、
登場するなりあの笑顔。
園田くんとアイコンタクトしたりして。

黒のぴしっとした三角関係らしい衣装。
赤股くんも園田くんも素敵。

MC中に赤股くんがギターのチューニングしてる時に
急に話振られてあんまり聞いてなくて
「え?なになに?」っていうあの感じ、
久しぶりに見れて嬉しい(←マニアック)

園田くんは、赤股くんのことを
「一緒にバンドやってた戦友」って紹介した。
何気なく言ったのかもしれないけど。
戦ってたんだよね、ってなんだか思っちゃった。
この日は気心知れた仲間との演奏、楽しそうだな、って
感じに見えたけどね。

赤股くんに喋るように促しといて途中で邪魔するとか、
噛み合ってるんだか噛み合ってないんだかのやりとりとか、
嘘みたいに3年前と何にも変わらない。


Flying Express III
パプリカンダンス
ドミソ
三角関係のタンゴ
Vertigo
金色のこどもたち

-enc-
結婚しようよ
オー・シャンゼリゼ


赤股くんはかなり三浦くんリスペクトな演奏。
三浦くんのギターの師匠の方を、赤股くんも大好きなので
心の中で兄弟子だと思っている、と。
園田くんもいつも以上にピアノソロ部分すごかった。

「金色のこどもたち」の腕ワイパーについて、
園田くんは赤股くんには事前にしてなかったらしく、
ステージ上でいきなり「いくよー、って言って」と頼む(笑)
最初は戸惑いつつも最終的にはタイミングも声も
ばっちりの赤股くんさすが…。

アンコール曲はカレンヌ・ブリュノンさんとのセッション。
お互い母国語じゃない英語でのやりとりも微笑ましく。

そうそう。
リトグリちゃんツアーのベースのBJさんに影響されて
4月上旬に「これからの本番はiPadで譜面を見る」宣言した園田くん。
この日が初披露だったのかな?

千裕さんに「楽屋でもずっとこの話なの」と振ってもらって
「今日はこれを話しに来たと言っても過言ではないんですが!
譜面をiPad Proに入れたんです!便利なんです!
ほらこうやって書きこみもできるんですよ!」と大興奮(笑)

まるで、新しいおもちゃにはしゃぐこどもを
暖かく見守る大人たち、みたいなメンバーと客席(笑)

園田くんが大量の譜面とばさばさ戦いながらシンセ弾いてるのとか、
ピアノコンサートで終演後に置かれた譜面を眺めて
余韻にひたるのが好きだったのでちょっと残念に思いつつ…

年度末から年度始めの仕事バタバタの時期、水曜日の公演。
ちょっと無理して行ってよかった。
ライブそのものからも、ライブつながりの友達と会えたことからも
元気もらえた。
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20170331 FUNK & CO「ファンクを鳴らせ!!」@モーション・ブルー・ヨコハマ

2017/04/15 21:17
1月のJAM companyのライブに行った友達が、
その日配られた本間将人出演ライブのフライヤーに
園田くんの名前があるよ、と教えてくれて。

MEMBER
浦嶋りんこ(vo)、本間将人(sax,key)、園田 涼(key)
笹井"BJ"克彦(b)、武藤良明(g)、岸田容男(ds)
今枝珠美(b-vo)、西川大貴(b-vo,tap)、木村帆香(b-vo)

発売日に大急ぎで予約しました。
すぐにSold Outになっちゃったらしいね。
ありがとう、友よ。

3月の園田くんの活動は、
すでに完売している人気アニメのコンサートだったり、
某人気グループのファンクラブイベントだったり、
平日の昼間の「ラ・ラ・ランド」イベントで編曲とピアノとか、
クローズドなパーティーでのソノダオーケストラだったりとか、
直前発表だったり発表されなかったりで
レアでよだれ出そうなのに行けないのばっかりで
もうストレスたまりまくってたので、
横浜!FUNK!っていうのが個人的にうれしすぎて。

B'zの「WILD ROAD」の「奪いあい死んでいく〜♪」のとこ
歌ってるの浦嶋りんこさんだったなぁ、なんて思い出しながら。
あと、当日のMCで知ったんだけど、りんこさんと珠美さんは
ENDLICHERI☆ENDLICHERIのサポートで知り合ったとか。

それにしても3月31日。
並んだ順の自由席だから早く行きたいけど、
そんな日に休暇とるとか無理だよ、って一瞬思ったけど、
幸い金曜日だったので、
上司が翌日を3月32日にすることを許してくれて、仕事を早退。
早めに並ぶことができました。

#よく考えたら、2014年3月31日は
#ソノダバンドラストライブってことで1日休んでましたね。
#やろうと思えばできるんだよね(笑)

会場に入ってステージ上の楽器やマイクの配置を見て。
ステージ正面からだと、本間くんの後ろにいる園田くんが
見えなくなっちゃいそうだったので、
ステージ真横の席を確保。
園田くんと本間くんの背中見つつ、
時々その2人がコンタクトとるのにウケつつ、
その間からりんこさんや他のメンバーを見るという最高のお席でした。

FUNKはねぇ、いいよねぇ。問答無用に楽しい。
Sly & The Family Stone「Dance To The Music」とかね。
どうしてもフリッパーズギター思い出しちゃうけど
コーラスすっごい好き。生演奏で聴けて震える。
Mark Ronson「Uptown Funk」とかもね。
もはや飛び道具だよねズルいよね。
家に帰ってからもテンションあがってて寝つけなくて、
曲を思い出してYou tubeで聴いたりして。

そしてFUNKな園田くんも好き。
ソノダンス炸裂(笑)
りんこさんの歌と最高のバンドで
とても気持ちよくて素敵な金曜日の夜でした。

りんこさんのお友達のお店の割引券が配られたり、
四日市市のキャラクター「こにゅうどうくん」が登場したり、
とにかく楽しいイベントにしよう!っていう
りんこさんのアイデアが素敵すぎる。

5月にまたこのライブ浅草でやります!
終演後にチケット先行発売、って発表されて。
バンドメンバーが同じかどうかは発表されなかったけど
園田くん出なくてもこのライブはまた行きたいぞ!って思って
チケット購入。

チケットのアーティスト名は「FUNK&CO 浦嶋りんこと重役達.」
そういえばライブの衣装は会社員的な装い。
胸に名札とかつけてて。
バックボーカルは受付嬢とか研究職の方のようだったけど(笑)

リハーサル(本間くんの母校を改修した施設で!)の様子が
Twitterに載ってたのもとっても仲良さそうだったし
トランペットの吉澤くんともリトグリ一緒で仲良しみたいだし。
(自分より若いとすぐに先輩風ふかす園田くん…)

とにかく楽しそうなの、良きことです。
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